豆知識

シニアに必要な10のWi-Fi用語




「ルーター」

複数のネットワークを接続する時に使う機器のこと、この機器を経由してインターネットや他のネットワークに接続する事ができる。

「チャンネル」

電波の周波数のことで、他とは異なる「チャンネル」を使うことで電波干渉を     防ぐことが出来る。  

「モード」

「ルーター」「アクセスポイント」「子機」「中継器」と言った役割を変更 するための機能のことを言う。

「IDステルス」

Wi-Fi対応機器にSSIDが表示されないようにする機能で、接続時には手動で          SSIDを入力することにより接続が完了します。そのために、アクセセスポイントがあることを知らない人は接続出来ない(検索しても表示されない) 

「IPアドレス」

ネットワーク上でコンピューターや通信機器に割り振られた識別番号。インターネット上のIPアドレスをグローバルアドレス。ローカルネットワーク上(会社・家庭内)のIPアドレスをローカルアドレスと呼ぶ。

「AP」モード

ルーターの動作モードの一つで、ネットワークの構築機能を無効にしてアクセスポイントとしてのみ機器を使うことで、複数の機器を接続して使用する時に利用する事がある。

「ONU」

光回線の加入者宅に設置される終端装置。これとルーターを接続することでインターネットの接続環境が整う。現在では「ONU」と「ルーター」の一体型の機器も登場している。

「モデム」

ADSL回線などの加入者宅に設置される機器。これとルーターを接続することでインターネットの接続環境が整い、光回線の「ONU」にあたる機器。

「DHCP」

ネットワークに接続している機器に自動的にIPアドレスを割り当てる機能のことで、ほとんどのルーターが対応している。

「ファームウェアー」

コンピューターに内蔵されるソフト。Wi-Fiルーターにも内蔵されており、これをアップデートすることにより動作が安定したり、新しい機能が追加されるようになる。

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